スクロールして見てください!石崎先生の放送は4月14日・21日分です!
7月7日(土)
史上初の試み、シンクロの魅力を探るため、自ら挑戦を決意した徳永有美テレビ朝日アナウンサー。3ヶ月の特訓の成果 を見せる日がついにやってきた。演技は順調に進み、いよいよ最大の見せ場リフトへの挑戦! 見事リフトに成功、シンクロの凄さを肌で感じ取った徳永アナが、世界水泳ではシンクロの魅力の全てをお伝えする。メダル獲得の瞬間を見逃すな!!
6月30日(土)
今回は、チーム演技の華"リフト"に挑戦する。真っ直ぐ立つためには、恐がって腰を引いてはいけない。また、水中で土台となる選手とうまくタイミングを合わせないと、リフトは成功しない。土台になる選手は、まさに縁の下の力持ち。チームワークがないとできない技だ。
徳永アナの華麗なるシンクロへの道は、遠く険しい!!
6月23日(土)
今回から、いよいよチーム演技に挑戦。まずは陸上で振り付けの特訓を受けたあと、水中で合わせることに…。だが、足を上げるバレエレッグが上手くできない。バレエレッグのコツは(1)足は水上に真っ直ぐ伸ばす。(2)お尻を水面 に突っ張るようにすること。特訓に継ぐ特訓で足がつってしまった徳永アナ。「もう体が壊れる寸前」。
徳永アナの華麗なるシンクロへの道は、遠く険しい!!
6月9日(土)
今回は立ち泳ぎの応用に挑戦。藤井コーチは立ち泳ぎをしながら片手に紙を、片手に筆を持ち、すいすいと文字を書くことができる。そこで徳永アナも、これに挑戦、"世界水泳"という文字を書こうとするが、立ち泳ぎだけで四苦八苦。あっちへフラフラ、こっちへヒョロヒョロ、立ち泳ぎしながら文字を書くのは、ホント難しい。
徳永アナの華麗なるシンクロへの道は、遠く険しい!!
6月2日(土)
今回は立ち泳ぎに挑戦。シンクロの選手はこぼれんばかりの笑顔の下で、激しく足を動かし立ち泳ぎを続けているのだ。ポイント(1)身体は前に倒さず真っ直ぐに。(2)"巻き足"で水を掻く。(3)足は交互に動かす。基本を覚えたら5分間立ち泳ぎにトライ。笑顔を忘れずに。だが1分50秒で徳永アナはあえなくダウン!
徳永アナの華麗なるシンクロへの道は、遠く険しい!!
5月26日(土)
今回はシンクロの基本である浮きに挑戦!! これをマスターすれば、掻き手の角度を変えるだけで、自由自在に進むことができる。ポイントは(1)頭とつま先が外に引っ張られるような感じをイメージして、腹筋と背筋でお腹を締める。
(2)ひじを固定し、手はお尻の下で掌を均等に掻く。 「足がツっちゃいそう!」 徳永アナが悲鳴をあげる。
徳永アナの華麗なるシンクロへの道は、遠く険しい!!
5月19日(土)
今回の挑戦は、シンクロの演技に欠かすことができない独特の泳ぎ方、サイドキック。ポイントは(1)耳を水面 上につける。(2)指先を揃え手をきれいに伸ばす。(3)キックは体の前で打つ。これを一度にやるのは結構大変。藤井コーチの指導で、それでもなんとかサマになってきた徳永アナ。次ぎは音楽に合わせてのコンビネーション。
徳永アナの華麗なるシンクロへの道は、遠く険しい!!
5月12日(土)
今回の挑戦もドラえもんのテーマソングに合わせての美しいシンクロ流背泳ぎ。背泳ぎは5年ぶりだという徳永アナ、ゴーグルを忘れて、早速藤井コーチから注意を受けてしまう。「キックは膝を曲げずに遠くに打つ」「手先まで真っ直ぐに伸ばす」など、シンクロ流背泳ぎの極意を伝授される徳永アナ。だが、中々思うようには進んでくれない。
徳永アナの華麗なるシンクロへの道は、遠く険しい!!
5月5日(土)
今回の挑戦は、音楽に合わせて首の動きもつけたシンクロ流平泳ぎ。だが、Tアクアの藤井コーチの指導にもかかわらず、「全然出来ない、どういうこと?」。「体は立たせて足は斜め下で蹴る」「首は素早く曲げる」等々、藤井コーチの厳しい声が飛ぶ。優雅に、そして美しく、音楽に合わせて泳ぐシンクロ流平泳ぎ。
徳永アナの華麗なるシンクロへの道は、遠く険しい!!
4月28日(土)
今回の挑戦は、あの独特の髪型とメイク!! シドニー五輪チーム銀メダルに輝いた藤井来夏さんから直接指導を受ける。髪型の作り方は、まず三つ編みを束ねてお団子を作り、これをピンとネットでしっかりと押さえる。そして次のポイントは何と食用のゼラチン。ゼラチンをお湯で溶かして髪に塗り、固めていくのだ。
「うわーっ、温い感じが…」と、悲鳴を上げる徳永アナ。
シンクロへの道は遠く険しい!!
4月21日(土)
今回の挑戦は、あの凛々しくも優美な入場行進!! 直立した時、両股の間がぴたりと閉じていることが、足を美しく見せる最低条件。そのため両股をしっかりと閉じる訓練は欠かせない。徳永アナは、この練習にどこまで耐えられるか?
シンクロへの道は遠く険しい!!
4月14日(土)
シンクロの魅力を探るため、自ら挑戦を決意した徳永有美テレビ朝日アナウンサー。まずはシンクロの基本、笑顔にトライ! 講師は日本代表を指導する石崎共美さん。“まず、こめかみの筋肉に力を…”“目に力を込めて遠くを…”“口はスイカをイメージ…”“下の歯は出さない…”。厳しい指導が続く。
華麗なるシンクロ!その道は遠く険しい!!
4月7日(土)
7月の世界水泳へ向けて特訓中のシンクロナイズドスイミング日本代表チームを訪ねた徳永有美テレビ朝日アナウンサー。彼女はプールの地下でショッキングなシーンを目撃する。
「わーっ、水族館みたいですね!」
ガラスを通して水中の代表チームの動きが全て見えるのだ。
「これだけ練習しているんですか?大変だぁ!!」
自ら体験してこそ、その本当の魅力が理解できるはず。徳永アナのシンクロへの挑戦が始まる。